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発売後一週間ですが

発売日から一週間が過ぎましたが、アニメージュを買いました。

当然表紙に”スマイルプリキュア!”の文字があったからなんだけどね。中身は大塚監督のインタビューがメイン。

Dscn4152

これから先はまだ未定みたいな感じで資料としての価値はほぼないと思う。

それと同時に丸ごとスマイルプリキュア!も買いました。

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先日のニュースでキャラクタービジネスはやはり子供向けアニメが強いと言う記事があった。

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【経済】 日本のキャラで、一番稼ぐのは「アンパンマン」…「まどか☆マギカ」などファン向けアニメは順位低く

1 :☆ばぐ太☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ば ぐ 太☆ Mkつーφ ★:2012/08/14(火) 14:49:00.08 ID:???0
・今、日本で一番商業的に価値があるキャラクターは何か?
 その答えを示してくれるのが次表である。これはCharaBizDATAが毎年発表している「キャラクター ランキング100」の、2011年版上位20位をまとめたものだ。
 
 ランキングの推移をみても、そのほとんどは定番もので占められてきたことが分かる。
 1位のアンパンマンはほとんど不動の1位。ポケットモンスター、ミッキーマウス、ハローキティも前年と同じく2~4位。5位のONE PIECEは、前年8位からランクアップ。その影響でプリキュアとリラックマ、くまのプーさんが1つずつ順位を落としている。
 
 先ほどの表でピンク色に塗っているのが日本のテレビアニメキャラクター、青が海外のアニメキャラクター、緑はオリジナルキャラクター、オレンジが戦隊ものキャラクター、グレーがゲームキャラクターである。
 日本のテレビアニメキャラクターが6、海外のアニメキャラクターが6、オリジナルキャラクターが4、戦隊ものキャラクターが3という構成になっており、日本のアニメキャラクターが優勢であることが分かる。
 
 日本のアニメキャラクターライセンスの状況を見てきたが、そのほとんどはキッズ・ファミリー 向けアニメで占められている。これが映像そのものに興味を持つファン向けアニメとの根本的なビジネスモデルの違いとなっている。もちろん、ファン向けアニメのキャラクターのグッズを求める層はいるが、キッズ・ファミリー向けキャラとはケタが1つか2つ違っている。
 実際、2011年の「キャラクターランキング100」に登場するファン向けアニメ(深夜帯放送作品)のキャラクターは59位『魔法少女まどか☆マギカ』、63位『とある魔術の禁書目録』、80位『戦国BASARA』、91位『涼宮ハルヒの憂鬱』、98位『夏目友人帳』の5つしかないのである。
 これを見ても明らかに、キャラクター市場を支えているのはキッズ・ファミリー向け
 キャラなのである。(抜粋)
 http://news.livedoor.com/article/detail/6853704/
20120816gurahu

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時々日記に書くようにプリキュアはキッズ・ファミリー向けアニメと言う事だ。そのアニメが大友に媚びた内容を放送したらどうなるか想像はつくよね。

スマプリ丸ごとファンブックを見るとキャラクターグッズの多い事多い事。

まぁ、それは置いといて、アニメージュの月刊放送予定表を見ると「有ったなぁこんな2012年夏アニメ」と言うのが多い事に気が付く。

某の感では織田信奈の野望が結構リードしているように思える。

20120816nobuna

普通だとゆるゆりが強いかな。

じょしらくは・・・キツイと思う。

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