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紅!!女塾2巻を買う

飯山市のローソンで”紅!!女塾”の2巻を見かけて迷わず買う。

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紅!!女塾の2巻ではJが仲間に入るが、”J”では無く、”JK”なのだ(笑)。

”JK”って女子高生かよ~。

さらに虎丸も仲間に入るのだがどこをどういじればこうなるのかと。

新キャラに”赤石剛次”ならぬ”赤石楓”も出て来るし、”関東豪学連”も出てきて”伊達臣人”の女の子版も出てきた。

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原作に比べて展開がものすごく速いから現在の話しはどうなっているのかと思い、”ゴラクエッグ”のサイトへ飛ぶと・・・最新話が紅!!女塾最終話に収録されているのでした。

毎月25日ごろ更新とあるからweb漫画更新と同時にコミックスを出したみたいだ。

なるほど、コンビニとかで雑誌を立ち読みして買わない人が多いと踏んでweb漫画にしてコミックスで売上るのか。

しかし、伊達臣人が女の子バージョンになった場合の名前はなんて言うんだろう。いや、それよりも雷電と月光は丸坊主女の子になるのか?

少し気になるぞ。

「togetter」でPカップ声優とやらの事が少しネタで出ていたけど、実は某、この「笑神様」を録画してあるんだよね。

でもな、少しイラッとしたんだ。

Pカップ声優と言うので誰の事だろうと思い録画して録画してあるのを見たら・・・誰だ?お前?と感じた。

星間美佳なる人物をまったく知らないのでやむなくウィキペでググると声優の仕事をメインにしていないんじゃないの?と言いたくなる。

なにせ、声優としての仕事を今まで2本しかしていないらしいのだ。メインの仕事がナレーターだったらそれがメインの仕事でナレーターかタレントと言うのが合っているんじゃないかと。

もっとも、お笑い芸人であれ俳優であれ声優であれ売れっ子にならなければアルバイトで暮らすしかないから自称になってしまうのもやむを得ないのは確かなのだ。

売れないタレントはこんな売り方しかできないのか。32歳だそうだから崖っぷちと言えば思いっきり崖っぷちだな。

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