« おバカ回のリトルうぃっち | トップページ | 3月 »

羽佐間道夫さん

「鬼平」第八話「大川の隠居」のゲスト声優に羽佐間道夫さんが出るという。

とりあえず、えっ?と思ったカキコがあったので2ちゃんをコピペ。



【TVアニメ】『鬼平』第八話「大川の隠居」の場面写真、あらすじが公開。ゲスト声優・羽佐間道夫が盗人の友五郎を演じる [無断転載禁止]©2ch.net

 

1 :
2017/02/27(月) 22:07:52.94 ID:CAP_USER
(ユマ) 2017/02/27 19:00

現在放送中のTVアニメ『鬼平』について、第八話「大川の隠居」の場面写真&ゲスト声優情報が公開された。
第八話のゲスト声優は数多くのナレーション、ハリウッド俳優の吹き替えを担当されてきた羽佐間道夫さん。
ロッキー、ランボーのシルベスター・スタローンの吹き替えでも有名な羽佐間さんが演じるのは、大胆にも平蔵から盗みを働く盗人・友五郎だ。
第八話あらすじ
ある朝、平蔵が朝餉(あさげ)の後に銀煙管で一服しようとすると、忽然と銀煙管が消えていた。
その後市中見回りの後、平蔵が乗り込んだ船の船頭・友五郎があの銀煙管で一服しているのを発見すると、平蔵は粂八を呼びつけ真相を探るよう頼む。
友五郎は、鬼平のあまりの評判に盗人根性が湧き上がり、こっそり平蔵の煙管を盗んだと自慢する。話を聞いた平蔵はある遊びごとを思いつき、粂八に一芝居を打たせることにした…

公式サイト
http://onihei-anime.com/

(C)オフィス池波/文藝春秋/「TVシリーズ鬼平」製作委員会
http://www.anime-recorder.com/ArticleDetail.aspx?seq_no=11606
Copyright (c) 2014 by Anime Recorder. All rights reserved.
2 :
なまえないよぉ~
2017/02/27(月) 22:11:21.44 ID:LqbmBD8A
3 :
なまえないよぉ~
2017/02/27(月) 22:19:45.17 ID:qZwGy19e
えっ 
羽佐間道夫ってあの
羽佐間道夫!?

すごいやんか!
4 :
2017/02/27(月) 22:20:43.46 ID:ozXDxtZy
誰だよww
5 :



このカキコを見て、羽佐間道夫さんを知らない世代が出て来ているのかと世代ギャップを感じた。

まぁ、羽佐間道夫さんがTVのアニメで出てくること自体が非常に珍しいし、どちらかと言うと言うと洋画の吹き替えの方がメインの役者さんだから仕方ないか。

何の映画だったっけ?

実はある洋画のシーンで台詞は無いんだけど、吹き替え版では台詞が入っているのがある、実は全部アドリブで羽佐間道夫さんが台詞を入れていたというのがあったが何の洋画だったっけ?

まぁ、羽佐間道夫さんも第一線から一歩引いた感があるから今の高校生以下は羽佐間道夫さんを知らない人のが多いかも。

さて、鬼平に話を戻して。

羽佐間道夫さんが演じる元盗人の友五郎は鬼平の隣で煙管を加えている老人。

20170228oni

江戸で話題の盗賊改めの鬼平の屋敷に忍び込んだ証拠として盗んできた鬼平の煙管だ。

川船に乗った客が鬼平と知らずに鬼平の煙管を使う事で友五郎の正体がばれてしまうんだな。

サブタイの「大川の隠居」とは70~80年以上大川に住んでいる鯉の事。

20170228oni2

それで鬼平は配下の密偵粂八にこの船宿を探らせると、粂八と友五郎は知り合いだった。

そこで二人に掛けをさせて友五郎はまた鬼平の屋敷に忍び込むのだ。

そこで煙管と印籠を交換して帰ってくるのだが、後日、鬼平は友五郎を飲みに誘ったところで件の煙管を使い、鬼平の正体をばらすという内容。

20170228oni3

話しはここで終わっていて、友五郎はその後どうなるか問うとどうもないらしい。

時代劇の鬼平犯科帳を見ていた母に聞いたところ、友五郎を鬼平は捕まえもしないし密偵(犬)にもしないそうだ。

まぁ、時代劇もアニメも原作は同じだからとまた前にも書いた事を書く。

20170228oni4

羽佐間さんとケンユウさんがアニメで共演するのって何十年ぶりだ?銀河英雄伝説以来じゃないかな。

そして今回の岩男潤子さん。

20170228oni5

Amazonから「映画魔法つかいプリキュア!奇跡の変身!キュアモフルン! Blu-ray特装版」が届く。

20170228

収録時間は本編だけで70分か。

次の土曜日まで見る時間が無いな。

キュアモフルンをどうしても見たいから積み円盤になる事は無いと思う。

それにしてもAmazonで買い物をすることが少なくなってきた。もっとも、某自身が思う事あってAmazonの利用を控えているだけなんだけど。

ローソンMHVに「声優道 死ぬまで「声」で食う極意」岩田光央著を注文してあり、実際に本来どれだけのお金がかかるかと言うと、商品金額 ¥842で配送料が¥378かかるのだ。当然代引きを利用した場合、その手数料もかかる事になる。

したがって、本来あるはずの利益である配送料が配達業者には入ってこないのだ。

今Amazonの配達をクロネコがやっているけど、間違いなくどんなに配達の量が多くなっても入ってくる手間賃と言うか運賃は同じ契約の仕方だろう。

クロネコ丸損だな。

|

« おバカ回のリトルうぃっち | トップページ | 3月 »

アニメ・コミック」カテゴリの記事

プリキュア」カテゴリの記事

ローソン」カテゴリの記事

声優」カテゴリの記事

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

書籍・雑誌」カテゴリの記事

趣味」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« おバカ回のリトルうぃっち | トップページ | 3月 »