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ぬらりひょん

ゲゲゲの鬼太郎最終章が今日から始まった。

最後の敵?はぬらりひょん。

鬼太郎6期のぬらりひょんの中の人は大塚明夫さん。

ジャンプアニメの”ぬらりひょんの孫”でぬらりひょんの中の人が大塚明夫さんの親父さん故大塚周夫さんだった事を考えると何かしらの縁を感じる。

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ぬらりひょんと言えば、アニメのゲゲゲの鬼太郎において鬼太郎の宿敵とも言える存在。

だけど原作だと割とあっさり退場しちゃうんだよね。

ちなみに某は鬼太郎4期でぬらりひょんが京極夏彦演じる陰陽師と組んで鬼太郎を退治しようとするぬらりひょんの話が好きだ。

ぬらりひょんとは妖怪辞典には以下の通りに紹介されている。

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どれを見ても気がついたら忙しい時にお茶をんでいると言う謎の存在としか書かれていない。

どれも人に危害をあまり与えることは無いように書かれているのが特徴だ。

昔、パタリロ!の番外編でぬらりひょんがパタリロが経営している反物屋を襲う話があったが、それとは関係ないだろう。

さて、ゲゲゲの鬼太郎6期のぬらりひょんはどんな感じだろうと見ていたら、いきなり人を暗殺しタァ!

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いや〜、もしかしなくても鬼太郎シリーズの中で一番凶悪なぬらりひょんかもしれない。

今期のぬらりひょんはどうも鬼太郎を倒すためか妖怪帝国を作るためかまだわからないが妖怪の仲間を集めているようだ。

20191006kitaro3

まずは土ころびがぬらりひょん一派に入ってしまった。

20191006kitaro4

次回は猫仙人の話し。

それよりもこの先、アニエスが出てくるかこないかの方が気になる。

アニエスと言えば、昨夜録画しておいた慎重勇者を見ていたら、響くちゃん出てた。

これまた変な異世界アニメだが、少しおもろい感じ。

慎重勇者も視聴継続にしよう。

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